ペトラ遺跡:夜のイベント

その後のサファリ

 

エルサレムとペトラ遺跡20174

スリランカ紀行(201610月)           イースター島とタヒチ(20163月)

樺太・千島・カムチャッカ(20156月)      エジプト紀行(20151月)

ボルブドール遺跡とジャワ島(20147月)    ウズベキスタン紀行(20143月)

ギアナ高地(201310月)           英国(20137月)

ニュージーランド南島(201210月)       ポルトガル紀行(20124月)

ハワイ・オワフ島の結婚式(201110月)     ドイツ(20116月)

シッキムとダージリン(201010月)       スロベニアとクロアチア(20105

ラオスとハロン湾(200912月)        香港・マカオ(20092月)

ボルネオ(200810月)            シチリアとローマ(20084月)

タンザニア・サファリ(20079月)        四川省(20075月)

モスクワとサンクト・ペテルブルグ(20069月)  百済・新羅(20063月)

アイルランド一周2300キロ(20059月)    トルコ(20052月)

フランス3500キロ(20047月)        ペルーの世界遺産(20042月)

アラスカを走る(20037月)         アンコールの遺跡(20031月)

南豪州とタスマニア島(200210       雲南省の少数民族(20023

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 2002年7月、勤めた会社を辞めた。その年の12月末までは出向先の業務終了まで仕事をさせていただき、その後は、自適の生活に入った。幸い、最後の数年間は若い人に混じって、最先端の情報通信の仕事に従事させてもらったので、パソコンは使うことが当然であった。
 自適の初年度は句集「サファリ」の出版するために、俳句の先生方や出版社の方々から、これも新しい経験としていろいろと教えて頂き、忙しいままに打ち過ぎた。
 退職後は、身体的にも、経済的にも許される限り、好きな旅行は続けるとした。体力のある内は海外の見知らぬ土地へ、そして、次第にその輪を狭めて、最後は近所の温泉にでもと思っている。
 そんな旅(サファリ)を、ホームページにでも作って置けば、自分史にもなるし、誰かに見てもらう楽しみも少しはあるものだ。

 そんな訳で、退職後に旅した海外旅行を「その後のサファリ」として、俳句とデジカメと文章で纏め、
ここに引き続き載せてみる事とした。これは、旅ごとに追記することにしよう。