J五色鹿の子:

図鑑によれば、この直径10mm程度の巻貝はフィリッピン近海に生息しているらしいが、この五色の模様には、自然の造形に只感心するのみだ。

K手毬鹿の子:

これも小さな巻貝。五色鹿の子より小さな直径8mm程であるが、その鹿の子模様は美しくデザインされている。
カリブ海に生息している。

Lイシダタミ(石畳)?:

サイズが2cm位の小さなターバンである。図鑑からは上記の名前と推測したが、詳細の説明はない。


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Iイチゴ・ナツモモ(英名はストロベリー):

この直径10-15mm程の巻貝は、東アフリカのみに生息している。つぶつぶもある貝は美しく、名前も美味しそうだ。

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